【マイナビウーマン掲載】認知の歪みとは? なぜ起こるのか・原因と対処法を解説

物事をどう捉えて解釈するかによって、その後の気分が変わります。

ネガティブな解釈をしていれば、気分も下がりますよね。

私たちは様々な思い込みを持っていますので、そのせいで認識が歪んでしまうことがあるというお話です。結構面白いのでぜひご一読を。

働く女性の恋愛と幸せな人生のガイド
マイナビウーマンさんにコラムを投稿しました。

目次

認知の歪みとは?
なぜ起こるのか・原因と対処法を解説

物事を非合理的に解釈する「認知の歪み」。認識に偏りがあると、思い込みからネガティブになり、生きづらさの原因になることがあります。

そこで今回は、この言葉の意味や具体的な事例について詳しく解説します。対処法も併せて紹介しますので、自分の認識に偏りがないか、ぜひチェックしてみてください。

目次

    • 認知の歪みとは?
    • 日常で起こりやすい認知の歪みの例
    • 認知の歪みが起こる原因
    • 認知の歪みへの対処法
    • 自分の捉え方の癖に気づこう

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この記事を書いた人

高見綾|第一線で働く女性リーダー専門・心理カウンセラー

職場や人間関係の摩擦、距離を置かれるような変化を心理の視点で整理しています。

自分を味方にする「セルフバディトレーニング」を軸に、書き出しと対話を通して感情と思考を整理し、仕事の質を落とさず「私はこれでいく」と判断できる状態をサポートしています。

カウンセリング実績4,000件以上。
著書『ゆずらない力』(すばる舎)
NHK「あさイチ」、読売新聞「発言小町」などメディア協力多数。

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