【DIME掲載】「コミュ力おばけ」がまぶしいあなたへ、職場で疲れない距離感のつくり方

職場の「コミュ力おばけ」に憧れつつ疲れてしまう人に向けたコラムになります。

自分らしく心地よく人間関係を築くためには、共感のひとことを伝える、相手に質問する、自分をねぎらう習慣を持つ、話の流れを戻す一言を用意すること。

無理せず、自分のペースで関わっていきましょう!

みんなのライフハック
@DIMEさんにコラムを投稿しました。

目次

「コミュ力おばけ」がまぶしいあなたへ、
職場で疲れない距離感のつくり方

職場にひとりはいますよね。どこに行ってもすぐに誰かと仲良くなって、会議や雑談でも自然と場の中心になる人。

SNSでは、そんな人たちを「コミュ力おばけ」と呼ぶようです。

その姿に憧れつつも、「自分はうまく話せないな」と気後れしたり、ちょっぴり落ち込んだり……そんな経験がある人も多いのではないでしょうか。

今回は、そんな「コミュ力おばけ」に疲れやすい人が、自分らしく、心地よく職場の人間関係を築いていくためのヒントを、心理カウンセラーの視点からお伝えします。

    • 「コミュ力おばけ」ってどんな人?その魅力と特徴
    • すごく羨ましいものの、実は少し疲れてしまうことも
    • 自分に合った距離感の築き方を見つけよう
    • 自分のペースでもしっかりつながっていける

続きはこちらから

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

高見綾|第一線で働く女性リーダー専門・心理カウンセラー

職場や人間関係の摩擦、距離を置かれるような変化を心理の視点で整理しています。

自分を味方にする「セルフバディトレーニング」を軸に、書き出しと対話を通して感情と思考を整理し、仕事の質を落とさず「私はこれでいく」と判断できる状態をサポートしています。

カウンセリング実績4,000件以上。
著書『ゆずらない力』(すばる舎)
NHK「あさイチ」、読売新聞「発言小町」などメディア協力多数。

目次