高見綾のストーリー– category –
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高見綾のストーリー
何年先も、いろんな話をしようと思える関係
「何年先も、話をしよう」 という言葉を聞いたときに、 すごくいい言葉だなぁって思いました。 そんな話をしていたのが、 先日、カウンセラー仲間とご飯に行ってきたときのことです。 たぶん、もう15年くらいの付き合いなんですよね(正確にはちょっと怪し... -
高見綾のストーリー
「わたしを見つけてくれて、ありがとう」 頑張りすぎる女性が自分の味方になるとき
わかってほしいのに伝わらないと感じるとき 「どうしてわかってくれないんだろう」「もっとわかってほしい」 そんなふうに思ったことはありませんか? パートナーに。家族に。職場の人に。 こんなに頑張っていることを。こんなに大変なんだってことを。 な... -
高見綾のストーリー
人が苦手なのではなく、距離の取り方がわからなかっただけ
「私は冷たい人間なんだ」と思っていた 人間関係に苦手意識を抱いている人、距離感について悩んている人からのご相談をよくいただきます。 自分にとってちょうど良い距離になればいいのですが、実際はそうもいかず悩むことってありますよね。 私自身も、長... -
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「頭は冴えてるのに判断がブレる…」 責任ある立場の女性が陥りやすい“気分一致効果”とは?
それなりに実績もあって、視座もあって、ちゃんと考えてる。 それでもなぜか、「あれ?さっき自分で決めたこと、やっぱり違う気がしてきた…」 そんなふうに、“判断がブレる自分”に戸惑ったことはありませんか? 私自身も、しっかり考えているつもりなのに... -
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【忘年会、正直しんどい…】誘われても気が重いあなたへ “無理しない職場の距離感”を保つコツ
忘年会の話題が出ると、なんとなく心がザワつく。 クライアントさんからも、「行くかどうか迷ってる」「気疲れしそうで…」という声をよく聞きます。 実は、私自身も忘年会がちょっと苦手なタイプです。 お酒も飲めず、声も小さくて、大人数の場になると疲... -
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親友の誘いを断るのは薄情?「チケット代がきつい…」ときの心の整え方【読売新聞・発言小町掲載】
「親友の誘いを断るなんて、自分は薄情なのかも…」と感じてしまうこと、ありませんか? 今回の記事では、読売新聞「発言小町」に掲載されたお悩みをもとに、 そんな“友情と現実の板挟み”に揺れたとき、どう心を整えるかを心理カウンセラーが解説します。 ... -
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【セキララ・ゼクシィ取材協力&監修】恋人に好きなところ100個を伝えるサプライズ!例文・書き方も
セキララ・ゼクシィさんに取材協力・監修をしました。 テーマは「恋人の好きなところを100個挙げて伝える」です。 恋人から好きなところを言葉にして伝えてもらえたら、うれしいですよね。 今回は、例文を100個あげていますので、きっと参考になると思いま... -
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【DIME掲載】「コミュ力おばけ」がまぶしいあなたへ、職場で疲れない距離感のつくり方
職場の「コミュ力おばけ」に憧れつつ疲れてしまう人に向けたコラムになります。 自分らしく心地よく人間関係を築くためには、共感のひとことを伝える、相手に質問する、自分をねぎらう習慣を持つ、話の流れを戻す一言を用意すること。 無理せず、自分のペ... -
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FMラジオ出演記念|小冊子「デジャヴのひみつ」無料プレゼント
FMラジオ出演記念! 心がワクワクする小冊子【デジャヴのひみつ】プレゼント✨ こんにちは、心理カウンセラーの高見綾です。 このたびFMラジオ・ゲスト出演を記念して、小さなワクワクをテーマにした小冊子『デジャヴのひみつ 〜ワクワクする心のサイン〜』... -
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【DIME掲載】自己犠牲しがちな人の特徴と心理とは?無理をせずラクに働く方法
「自分ばかり頑張ってる気がする…」 「損な役回りばかりで、ちょっとしんどい」 そんなふうに感じること、ありませんか? 仕事も、家のことも、人間関係も、自分が一歩引いて、誰かのために動くことが習慣になっている。 一見、責任感があって優しい人に見...